急行「鳥海」に連結されたオロネ10。
昭和56年8月 秋田駅
急行「きたぐに」に連結されたオロネ10。
昭和56年6月 大阪駅
急行「きたぐに」に連結されたオロネ10。
昭和55年6月 大阪駅
・スハネ162259急行「鳥海」に連結されたスハネ16。
昭和56年8月 秋田駅
・オハネ122259急行「鳥海」に連結されたオハネ12。
昭和56年8月 秋田駅
碓氷峠鉄道文化村に保存されているオハネ12。
最後は「山陰」に連結されていた元・出雲区所属車
2002年10月 碓氷峠鉄道文化村
2002年10月 碓氷峠鉄道文化村
・オハネフ122080急行「きたぐに」に連結されたオハネフ12。
昭和56年6月 大阪駅
急行「きたぐに」に連結されたオハネフ12。
昭和56年6月 大阪駅
急行「きたぐに」に連結されたオハネフ12。
昭和56年6月 大阪駅
「山陰」に連結されたオハネフ122018。
「きたぐに」引退後、こちらに回され10系寝台最後の1両に名を連ねた。
昭和60年3月 京都駅
急行「きたぐに」に連結されたオハネフ12。
昭和56年6月 大阪駅
急行「きたぐに」に連結されたオハネフ12。
昭和56年6月 大阪駅
四国に渡った元特急車。
写真は元スハ44を緩急車改造した10番台。
昭和55年8月 高松
四国で体質改善工事を受けた後は座席が向かい合わせに固定され、背もたれの裏側が化粧板に張り替えられている。
昭和55年8月 高松
・オハフ33115
当時鳥取所属のオハフ33。
車体はブルーだが、なぜか扉がブドウ色のままだった。
昭和54年5月 京都駅
奥羽本線福島−山形間の普通列車に運用中のオハフ33。
番号としては電暖の+2000を加えてのビッグナンバーとなった。
昭和59年3月 福島駅